2020年07月23日

昔の長野駅界隈

又々昔の長野駅です。

C58142客車入換え.jpg
長野駅 上り方の客車区で入れ替えに励むデフなし 赤ナンバーのC58142です。右上に写っている陸橋の上で機関車をのぞき込んで煙を被って喜んだものです。この時クルクルパーがどんなものか理解しました。 枕木の柵と時計も懐かしいです。もう絶滅したかしら?

長野駅-2.jpg
長野駅の仏閣型駅舎と181コンビ あさま と しなの です.
左に居るのはW氏。みんな居なくなりました。




posted by しんちゃん at 00:56| 長野 ☁| Comment(2) | 昔の鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
1970年代初めの頃でしょうか?C58のデフ無しが長野にいるのを知ったのは廃車になってからでした、赤ナンバーでしたら高山線あたりにいたカマだったのかな?C58のデフ無しはいろんなところに少数いたようですね。見てみたかったです。
長野の昔の駅は有名でしたね、こういう個性的な駅も新幹線が出来るとみんな同じようなデザインの駅に作り直されてしまいました、残念です、181系に直さん、この頃に戻りたいな〜。
Posted by jf4015 at 2020年07月25日 09:10
>jf4015さん

この頃は目が回るような変化でびっくりする事がたくさんありました。 長野駅は残念でしたね〜
C58は美濃太田あたりからきたようですね。初めて見たときはC52みたいと思いました。
Posted by しんちゃん at 2020年07月25日 14:59
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